「おもてなし関西プロジェクト」は、
中国、東アジア圏へ関西をPRすると共に
訪日外国人(インバウンド)に特別な体験をしてもらうプロジェクトです

インバウンド関連記事ご紹介:大阪と東京のインバウンドの特徴の違いを外国人の視点で考えてみる


新年明けましておめでとうございます!
2017年もおもてなし関西プロジェクトをよろしくお願い致します。

個人旅行リピーターで一番人気なのが関西エリア!

この記事が書かれた2016年1月の時点では「インバウンドで今一番のホットスポットは大阪」だと言われていたようですが、今年はどうでしょうか?
日本政府の目標としては地方へもっと観光客を向かわせたいと考えているようですが、2017年にはもっとインバウンドで成功するまちが増えていってほしいです。

また来てみたいと思ってもらうことがリピーター獲得の必須条件ですが、そのためには
「街がコンパクトであること」
「この街がどんな街か把握しやすいこと」
「この街は〇〇の街!とテーマが分かりやすいこと」
などが重要のようです。

特に関西エリアは京都・大阪・神戸(姫路)など、府県ごとに違った特色があり1日ずつ違った雰囲気を楽しめ、そのコンパクトさから3泊4日などの短時間でも有意義な時間を過ごせると訪日外国人観光客に人気なのだそうです。

英語が話せなくても身振り手振りで、日本語でも表情で、おもてなしの意は伝わります!

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